ノーマター・マター

亀梨和也クンを溺愛して止まない‥この歳でも好きになってもいいよね? 夢ぐらい見させていいじゃないノーマター?!そんなひとりごとなど・・・

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「俺俺」が全世界33カ国で“増殖”決定!

今朝は朝からうれしいニュースがながれてきたね!
劇場公開とDVD発売、VOD(ビデオ・オン・デマンド)配信を含めた
33か国での配給がきまったということー!
すごい!!亀ちゃんおめでとうー!

日本の文化背景がない人がこれみたらどう思うんだろなー!
各国の人がどう思ったのか私も聞いてみたいな(笑)

シネマトゥデイ

 [シネマトゥデイ映画ニュース]
KAT-TUN亀梨和也が単独初主演にして33役を務めたことでも
話題の映画『俺俺』で、アメリカ・ニューヨーク公開を含めた
世界33か国での配給が決まった。


5月25日に封切られ、台湾・シンガポール・ロシアでの
公開が発表された初日の舞台あいさつで喜びを爆発させていた亀梨。
「この映画がいろんな国で『増殖』してくれたら、ありがたい。
こうなったら33か国を目指したいです!」と自身がふんする「俺」が
増殖する劇中にちなんだコメントでさらなる世界公開に意気込みを見せていた。

劇場公開とDVD発売、VOD(ビデオ・オン・デマンド)配信を含めた
33か国での配給が現実となり、

「舞台あいさつで言葉にしたことが実現し、非常に感激しております」

と亀梨は喜びをあらわに。33か国の中には訪れたことのない国が
多数あると言い「自分より先に、出演している映画が海を渡るのが
感慨深いです。あらためて映画というものの持っている力を感じました」

と感無量な面持ち。

「機会があれば、俺も33か国に行きたい」と亀梨が希望する
配給国は、新たにアメリカ、カナダという北米から、
東南アジアのインドネシア、東ヨーロッパのウクライナ、南米ペルー、
ブラジルなど、まさにワールドワイド。
8月23日の台湾公開を皮切りに、11月6日公開のニューヨークなどへと
続いていく“亀梨の旅”に、監督の三木聡も
「偶然なのか意図なのか? 33人の俺が増殖して33か国で配給が
決まったという話」と驚きを隠さない。

ニューヨーク・グリニッジビレッジの劇場「Cinema Village」
での日本映画の公開は、三池崇史監督作『十三人の刺客』に次ぐ快挙。
オーナーのニコラス・ニコラウ氏は『俺俺』をアメリカのファンに
紹介できることを「光栄に思います」と話し、「この北米公開が作品の
国際的な評価と展開につながることを望んでいます」と期待を寄せた。
ニューヨークが大好きだという亀梨は「エンターテイメントの本場で
どう受け止められるか楽しみ」とにんまり。


三木監督も「ニューヨークの人とエストニアの人の笑う箇所に違いがあるのか?
やっぱりその反応を全ての国で見てみたいというのが監督の本音です」
と観客のリアクションを楽しみにしている。
北米では7月にニューヨーク・アジア映画祭とカナダ・モントリオールの
ファンタジア映画祭での上映も決まっており、ファンタジア映画祭では
三木監督が現地入りを果たす。

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