ノーマター・マター

亀梨和也クンを溺愛して止まない‥この歳でも好きになってもいいよね? 夢ぐらい見させていいじゃないノーマター?!そんなひとりごとなど・・・

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福くんがもらったぬいぐるみ?

福くんがかいた絵を亀ちゃんがアメリカに送って
ぬいぐるみしてくれたってぴあに書いてたやつ・・・
しあがりどんなのだったか見たいね(^^)

これかどうかはわかんないけどそういう記事があった。


 子どもがクレヨンや色鉛筆で書いた絵をぬいぐるみにしてくれるサービス、
My Pretty MONSTERSが人気を集めている。
これはインターネットで申し込み、“原画”を送ると、米国オレゴン州ポートランドの
主婦やデザイナーのグループがオリジナルのぬいぐるみを製作してくれるというもの。
2010年12月にアメリカで始まり、2011年3月3日には日本からも注文を開始している。
日本の代理店であるキュリオシティジャパンの小林和登史さんによると、
5月上旬にテレビの情報番組での紹介をきっかけにサイトへのアクセス数が急増。
5月下旬の販売数は同上旬の約10倍に増えており、今後米国の作家陣も
増やしていく予定だという。

“原画の作者”は幼稚園児がメインだが、予想よりも男の子からの注文が多く、
約4割を占めるとか。女の子は友達やお花、お姫様、天使を描くのに対し、
男の子は怪獣や動物、虫、乗り物などが多いという。
ちなみに、兄弟や姉妹でお互いの絵を描いてぬいぐるみにする子も多いそう。
ぬいぐるみには、キャンバス生地(100%コットン)、羊毛フェルト(100%ウール)、
マイクロプラッシュ、フリース生地などできるだけ天然に近い素材を使用。
誤飲を防ぐためにボタンやビーズなどの小さなパーツを付けないなど、
子どもたちへの“優しいこだわり”が込められている。

 サービスの始まりは、入院している子どもたちの描いた絵を基に
ボランティアでぬいぐるみを作ってあげたこと。
これが予想以上に好評で、自分も作ってほしいという声が多かったため、
規模を拡大することになったという。
「米国の創始者が弊社のビジネスパートナーだったため、
日本からの受付も開始したのですが、メディアの紹介もあり今はむしろ
日本での反響の方が大きいようですね」

 コースは2種類。「おまかせコース」(米国からの送料込みで一体6800円)
なら受付から約1カ月でぬいぐるみが送られてくる。
一方、「こだわりコース」(同一体9800円)は、ぬいぐるみ作成前に送付される
仕様書をチェックし、修正を2度まで依頼できる。
「現状は圧倒的におまかせコースですね。お客様はアメリカのクリエーターが
どんなものを作ってくれるのか期待してくれているのだと思われます」と小林さん。

 6月中旬からは博品館TOY PARK銀座本店でも取り扱いを開始。
この夏、多くのオリジナルモンスターたちがアメリカから上陸し、
子どもたちにとびきりの笑顔を運んでくれそうだ。
日経トレンディ



マイプリティモンスターズ

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